総院長&院長ブログ

結 No18 .2017.6月28日発行

投稿日:2017.08.01

国際カイロプラクティック師連盟の会員冊子に今回QAテクニック

国際認定ドクター取得の記事を載せていただきました。

 

AKをベースに創られた治療体系QA(Quintessentiai  applications)

の国際認定ドクターのレベル1に世界で初めてのスカイプによる実技試験

と日本語による学術試験に合格。

日本三人目に正式に認定されたと紹介していただきました。

あさひGreen Family No332(2017.6.20発行)

投稿日:2017.06.28

進化するカイロプラクティック

構造的・神経的なストレスを除き健康な体を取り戻す。

TBM(トータル・ボディー・モディフィケーション)カイロプラクティックのテクニックのひとつで

自律神経に働きかけます。

IRT(インジュリー・リコール・テクニック)過去の怪我、負傷の記憶から起こる違和感、痛み、苦手意識

を克服するという機能神経学の考え方を根底とした画期的かつユニークなテクニックです。

WILD SPIRIT Vol.2

投稿日:2017.06.12

6月11日 神戸市中央区 ハーバースタジオでWILD SPIRTが行われ

試合前には、必ず調整に来られている極真会館中村道場の松岡朋彦先生が

出場されるので同行させてもらいました。

調整は、試合前の緊張の緩和。IRT、感情ポイントテクニックで調整させてもらいました。

結果は引き分けですが、これからも期待していますので頑張って下さい。

第91回ラビッツチャレンジカップjrヨネックス杯兵庫

投稿日:2017.05.20

2017年4月30日に新宝塚カントリークラブで行われた、jrのゴルフの大会があり、冨嶋春伸君が出場しました。

ゴルフをはじめまだは日も浅いなか、初めて大会に出る事になったみたいです。

楽しさ半分。不安半分で緊張しプレーした結果、第2位で終わったみたいです。初めての大会で2位すごい結果が残せれました。

大会前に施術をし、筋・骨格の施術をし、大会での不安と緊張感を、IRT、感情ポイントテクニックで緩和し大会に出場。

この前は、空手の試合で2位。今回は、ゴルフで2位。次は、優勝してほしいですね!これからも応援していきす。

あさひGF No330 2017 4.20掲載

投稿日:2017.05.04

進化するカイロ2

めまいなどの体調不調やスポーツ障害の悩みに対応。

スポーツ障害で多い症状は、野球肩やテニス肘などで生じた機能的障害。

こうした外的なストレスに関しては、従来のカイロプラクティックのテクニックで

骨格・構造的な機能を改善。

過去のスポーツ体験で残った神経的障害で悩んでいる患者さんも多くいてます。

 

筋肉や関節にある体性神経を刺激することで間脳に働きかけ、自律神経の調整をするという手法

TBMやIRTテクニックをしています。

こうして肉体的、精神的な精神的なストレスを探り、体内に残っている記憶を緩和し、本来、持っている

自然治癒力を引き出して調整していくというものです。

同オフィスの施術は一人ひとりの体調に合わせた、体に負担の少ない安全な手法で施術をしています。

KARATE GRANDPRIX2017

投稿日:2017.04.01

3月26日に千葉ポートアリーナにて行われた「KARATE GRANDPRIX2017」
の中量級に、亀井元気選手が出場しました。
大会前に治療をし、筋・骨格を調整し、IRT、感情ポイントで苦手意識を緩和しました。

結果、中量級優勝。亀井選手は、2014年の全日本の大会で優勝して以来の優勝。
大会が終わりすぐに治療に来ました。試合後は、足が腫れ上がっていたりするのですごく
ハードワークだなと感じます。
治療前は、足をかばいながら歩行していましたが、帰りには、スムーズに歩行できるようになりよかったです。5月の大会に向け精一杯サポートしていきたいと思います。

QA認定書

投稿日:2017.02.26

アプライド・キネシオロジー(AK)の臨床応用編ともいえる日本では、初めてのテクニック

Quintssential Applications(QA)レベル1の認定を取得しました。

このテクニックは、今から日本にひろまるテクニックの一つです。

以前に、投稿しましたが技術は、スカイプでテストをし、その後、筆記も無事合格しました。

あさひGreenFamily掲載  進化するカイロ

投稿日:2017.02.01

頭痛、肩こり、腰痛、めまいやスポーツ障害などの様々な不調は、体の歪みや

体をコントロールする脳神経系のバランスの崩れから原因となることが多く、

カイロプラクティックでは、これを整えて本来、誰もが持っている自然治癒力を

呼び起こし健康体に導くというもの。

IRTという技術を取り入れ、患者さんの悩みにも応えています。

この技術は、過去の交通事故や転倒などで抱えた体の構造的なストレスや

人間関係で生じた神経的なストレスの原因を探り、その障害の記憶を取り除いて

いくというもの。自分では、分かりにくい体の不調の原因がどこにあるのかを探り

治療に前向きに取り組んでいます。

諸留さんがアマ大会初優勝「第15回囲碁アマチュア竜星戦」苦手意識(イップス)の緩和

投稿日:2016.12.18

img_374711月26日、27日に日本棋院市ヶ谷本院で全国大会が行われました。

総勢1637名が参加した予選3大会、それぞれの予選大会を勝ち抜いたベスト4の選手

第14回昨年の優勝者、準優勝者の方が出場。ここまで上がってくる選手は、皆さんが強い方ばかりです。

優勝した諸留さんは、2017年5月開始予定のプロ公式戦「第27回期竜星戦」予選に出場します。

今大会の決勝戦の模様は、特別番組として囲碁・将棋チャンネルで放送されます。
2017年1月20日(金)20時00~21時46

諸留さんは、もう一息の所で負けることが多く、踏ん張りがでなかった感じがします。

治療は、筋・骨格調整をし、苦手意識を緩和させるテクニック、感情ポイントテクニック、IRTをしました。

次の大会5月のプロ公式戦でいい結果を出してほしいです。頑張って下さい!

 

kobe‘scup2016(極真空手)

投稿日:2016.12.07

img_374412月4日(日)兵庫県立総合体育館で行われた「kobe‘scup2016」

に三宮道場の冨嶋春伸君が小学3年ソフトクラス中級重量級に出場しました。

冨嶋君は、試合に出るのが約1年ぶりで、最初は、試合に出るかどうかも悩んでいました。

久しぶりの試合に出て、緊張と恐怖感があり、試合が出来るか不安になっていました!

今まで骨格の調整とかを定期的に施術してきましたが、この大会にむけて、筋、骨格調整と
苦手意識を緩和せさるテクニック、IRT、感情ポイントテクニックを取り入れて治療を
行い、試合に出場してもらいました。

結果は、惜しくも準優勝でしたが、約1年ぶりに試合に出場して、怪我なく結果も準優勝は
いい結果だと思います。

次は、クラスも上がりチャンピオンクラスになり頑張ってほしいです。

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