施術例

進化するカイロ

変形性腰痛症

 

あさひGreenFamilyに紹介されました。

 

腰痛には変形性腰痛症、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎すべり症

 

脊柱管狭窄症、坐骨神経痛等で傷んてせいる部位や痛み方によって

 

さまざまな種類があります。

 

変形性腰痛症とは、代表的には加齢による骨変化等がありますが

 

神経を圧迫している部位の関節を調整し痛みが出た時のイメージを

 

取り除く(IRT)AKテクニックのインジュリーリコールテクニックで改善を

 

計る調整法を施すと痛みが軽減した。

 

腰痛に対しての施術の事を紹介されました。

頭痛(精神的ストレス)

神戸市垂水区にお住いのOさん 男性(56才)

 

健康維持の為に月に数回の施術を受けてもらっているが、最近、頭痛もあるが

やる気が起こらなく神経が落ち込んでいる状態が続いている。

まず頸椎(首)の施術をし頭部にいく血流が低下しているのを改善し

仕事による精神的苦痛をカイロテクニック、AKの感情ポイントテクニックで

施術する。日頃の健康維持の為の施術を受けていただいているので

慢性にならなかったので早く改善出来ました。

手の痺れ

神戸西区在住のUさん(57)女性

 

仕事、家事が忙しくされ、休みの日にはテニスをされている。

 

膝も悪く肩の手術もされているが、今回は、特に左手の親指と中指に痺れが出てきたと来院。

 

検査をすると頭部は右上方へ肩甲骨の位置は異常なし。

 

腰部は左上方へと変位している。

 

腰部と頭部(首)の矯正をしながら、腕の方も矯正すると痺れがなくなっていきました。

進化するカイロ(肩こり、五十肩)

肩こりとは病名ではなく、首の付け根から肩甲骨にかけての筋肉が硬いとか重いとかいう

 

症状の総称です。最近では内臓機能の低下が原因の場合や、精神的なストレスや更年期障害が原因の場合もあります。

 

石田カイロでは、歪みを生じたり動きのわるくなった骨格の矯正をし、筋肉の調整をします。

 

内臓機能の低下や精神的なストレスが原因の場合は、AKテクニックやIRTでストレスの緩和を図る施術も行います。

 

よく尋ねられる「五十肩」については、正式には肩関節周囲炎とよばれる肩関節・軟部組織の炎症のことで、

 

中年で発症することが多く、一般的にこう呼ばれています。

 

僧帽筋の緊張が広背筋、大円筋、大胸筋へと悪循環し、病状が進行するとも言われています。

 

当院では、動きの悪くなっている上部胸椎や肩関節の部位を調整し、緊張している筋肉を徐々に調整しています。

膝の痛み(太ももの痛み)

神戸市北区在住 Nさん 70才女性

 

健康維持の為に月に二回程の調整をしているNさん。

 

先日、足の前面の太ももをの痛みが出て、膝の方にも痛みが出てきました。

 

早速、膝の関節を調整し大腿四頭筋と靭帯を調整。いつもの全身調整もし、

 

検査をすると正常な膝の関節の動きが確保でき痛みが軽減し楽になりました。

 

 

精神的ストレス(頸痛)

神戸市須磨区にお住いのHさん男性62才

健康維持の為に二週間に一度の施術に来院されていたのですが

最近、首、肩等に痛みが生じてきたと来院。

頭部、肩甲骨は右上方へと変位している。

何故、骨格が変位したのかと調べてみると、家族との間で意見の相違があり

悩んでいるということがわかり、早速、IRT(インジュリーリコールテクニック)

と感情ポイントテクニックをし骨格矯正を施すと痛みも軽くなり良くなってきました。

子供さん(3才)苦手意識(人見知り)

大阪市西淀川から施術に来られているIさん(32才)

Iさんも腰痛、(全身の痛み)で施術をうけておられるIさんの子供さん(3才)

は、人見知りをし、泣く時の行いが激しく、母親から離れなくなり母親の施術が出来ない日もありました。

Iさんが施術するときは、子供さんも一緒に来るので、子供さんの施術もしていくことにしました。

施術は、IRTで苦手意識の緩和。出産直後の状態の正常化を計りIRT等で施術しました。

施術3~4回目で人見知りも落ち着いて泣くことの行動が少なくなってきています。

 

K君高校二年生 野球イップス

外野手のK君がイップスになったのが、高校一年生の時。

ある日突然投げづらくなり、騙しだまし練習をしていたそうです。

二年生になり、騙しもきかなくなり悩んでいたみたいです。

治療は、筋・骨格調整。投げれなくなったきっかけを緩和していくテクニック

IRT,感情ポイントテクニックをしていきました。後は、フォームの改善をし様子をみていきました。

 

治療三回目で効果がではじめ、K君は、八割は感覚的に戻ってきたと。

普段、簡単に投げる事が急に投げれなくなる不安。悩んで野球が嫌いになりかけたみたいですけど

今、投げれる事ができ野球が楽しいとK君は喜んでいます。

K大学野球部M君 19才 捕手 イップス

高校生の時に肩の骨折で少し野球を休む事に。

怪我から復帰し、復帰後の初練習で返球がみだれてしまい

先輩の一言で、投げるのがうまく投げれなくなり、大学に入ってもイップス

状態が続く感じでした。

施術は、IRT、感情ポイント、筋・骨格治療、骨折後の痛みはなかったのですが

可動域が狭くなっていたので肩関節の可動域をよくしていきました。

肩の動きがよくなると同時にフォームの改善も行いました。

治療5~6回目の時に調子もあがってきたみたいで、正捕手になりリーグ戦も途中から

マスクをかぶり試合に出れるようになりました。

今後も期待していきたいとおもいます。

五十肩(肩の痛み)

神戸市灘区のSさん(53才)女性

Sさんは、もとは腰痛で来院し、それ以降は健康維持の為、月に1・2回来院されていたが

先日、肩の痛みが出たと来院。早速、検査してみると肩関節の変位で三角筋の一部が炎症がでていました。

まず肩の調整アジャストしタッピングポイント(経絡)でさらに調整すると日頃の施術が良かったのか一回の

施術ですごく楽になりました。

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