施術例

五十肩(肩の痛み)

神戸市灘区のSさん(53才)女性

Sさんは、もとは腰痛で来院し、それ以降は健康維持の為、月に1・2回来院されていたが

先日、肩の痛みが出たと来院。早速、検査してみると肩関節の変位で三角筋の一部が炎症がでていました。

まず肩の調整アジャストしタッピングポイント(経絡)でさらに調整すると日頃の施術が良かったのか一回の

施術ですごく楽になりました。

足首の痛み 神埼郡Aさん女性69才

仕事と家事で毎日体を使い、腰が痛くなり膝・足首にも痛みが症じて

歩行困難となり仕事も出来なくなり退社を余儀なくされ、精神的にも弱ってきたと来院。

検査をすると頭部は左上方、肩甲骨と骨盤は、右上方に変位し、脳脊髄液の流れも悪くなっている。

そして膝関節、足首の関節も浮腫が出てきて、関節リュウマチの様になってきています。

膝・足首の可動域をつける施術をし、そして骨盤を調整し、現在までの神経的不安要素を取り除くと

歩行が少しづつ出来るようになってきました。

加古川女性  めまい ふらつき

定期的に治療を受けているYさん。
仕事の人間関係でストレスを抱えてしまい、軽いめまいとふらつきがでてきました。
施術は、筋・骨格治療 IRT,感情ポイントテクニック、目の動き(眼球運動)が悪くなっていたので
眼球の動きを見ながら、目の方にもアプローチをかけていきました。
定期的に治療を受けているYさん。2~3回の治療で、ふらつき、めまいが減少してきました。

視野の問題  神戸市 女性 

腰痛、肩こりで治療をしていましたが、数年前から、視野に問題があり、定期的に眼科に検査を受けている。これ以上進むと投薬しないといけないといわれたそうです。

施術は、筋・骨格治療とIRTをし、目の方は、カイロプラクティックでのアプローチを考え、視野テスト(ブラインドテスト)をし施術していきました。
定期的に眼科に検査を受けに行くみたいなので、今後アプローチをしていきたいです。

背中の痛み  神戸市 女性 Oさん

仕事中に急に背中に刺すような痛みがで来院。

治療は、筋・骨格治療、IRTをしていき2~3回治療し楽にはなるのですが

また一日、二日で痛みが戻る状態でした。

今回の治療は、今までの治療プラス顔面タッピングポイント(経絡)での治療を

してみました。結果、いつも以上に軽くなりすっきり感が出たみたいです。

 

スマホ首  67才男性Yさん

img_3772最近、パソコンやスマートフォンが増え、便利になる一方で

首の不調を訴える人が多くなってきています。

スマホを触ればいつの間にか時間が立っていたというようなこともあります。

スマホ首の症状としては、
頭痛、腰痛、吐き気、肩こり、首こり、めまい、手の痛みやしびれ、うつ気味になる

などの症状があるようです。

Yさんも整形外科で、スマホ首と診断されたみたいです。

治療は、筋・骨格調整、特に首、肩甲骨周りを中心として治療し、過去の傷害を緩和させる
テクニックIRTをし、帰る時には肩があがるようになってきました。

苦手意識を克服(イップス) 

img_3735第15回囲碁アマチュア竜星戦において感情ポイントテクニック等で苦手意識を克服し、筋肉、骨格調整をし、見事アマ大会初優勝。
総勢1637名が参加した予選3大会のベスト4に残る選手、昨年度優勝者や準優勝者を破り嬉しい初優勝。

体のだるさ 加古郡のYさん

img_3730健康の維持の為に月に数回施術に来られているYさん。
2~3日前より体がだるくなったと来院。
検査をし、話を聞くと仕事においての人間関係が悪くて精神的ストレスがあった。
QAテクニック、感情ポイントテクニックで調整し、骨格矯正をすると精神的なストレスが少しずつ緩和し体のだるさも楽になってきた。

 

テニスの選手のイップス 神戸市北区のSさん

大学のテニス部に所属しているSさん18歳。
4月にダブルスの試合で先輩選手と組んでいたときのこと。先輩の何気ない一言から、ラケットを振るときに力が入らなくなり、強く打てなくなったとのこと。
その他、手首も痛めていて、病院でTFCC損傷(三角線維軟骨複合体損傷)の診断を受け、手術を進められている、とのこと。
そこでまず、手首を中心とした筋肉・骨格の調整、そして、IRT(インジュリ・リコール・テクニック)と感情ポイントのテクニックで心の傷の緩和。(写真)
数度の調整で、まず、手首の痛みがなくなって、長い間していたテーピングも、しなくても大丈夫になってきました。
そして、イップスの感覚は少し良くなり、フォームも意識をし、少しずつ力強く打てるようになってきた、ということです。

肩とひじの痛み(イップス) 姫路市のAさん

img_3645  27才の男性です。野球の独立リーグで投手として活
  躍中のAさんですが、右肩と右肘の痛みとイップスの
  症状があり、来院されました。
  少し前に久しぶりの試合があり、その試合で中継ぎと
  してマウンドに上がりましたが、1イニングのうち
  に、四死球をたくさん出してしまい、以来、うまく投
  げられなくなり、おまけに肩とひじにも痛みが出て、
  ひじが伸びない状態になってしまったとのこと。
  そこでまず、治療として、ひじと肩の調整を行いまし
  た。そして、精神的なストレスを軽減させるテクニッ
  クIRT(インジュリ・リコール・テクニック)、そして
  感情ポイントのテクニックをしていきました。
対処が早かったためか、幸いにも、次の試合では、コントロールもよくなり、ちゃんと投げられるようになったそうです。
そして、試合をこなしていくたびに、どんどんよくなり、今ではとても快調に投げられるようになったと喜んでいただきました。

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