施術例

精神的ストレス(頸痛)

神戸市須磨区にお住いのHさん男性62才

健康維持の為に二週間に一度の施術に来院されていたのですが

最近、首、肩等に痛みが生じてきたと来院。

頭部、肩甲骨は右上方へと変位している。

何故、骨格が変位したのかと調べてみると、家族との間で意見の相違があり

悩んでいるということがわかり、早速、IRT(インジュリーリコールテクニック)

と感情ポイントテクニックをし骨格矯正を施すと痛みも軽くなり良くなってきました。

子供さん(3才)苦手意識(人見知り)

大阪市西淀川から施術に来られているIさん(32才)

Iさんも腰痛、(全身の痛み)で施術をうけておられるIさんの子供さん(3才)

は、人見知りをし、泣く時の行いが激しく、母親から離れなくなり母親の施術が出来ない日もありました。

Iさんが施術するときは、子供さんも一緒に来るので、子供さんの施術もしていくことにしました。

施術は、IRTで苦手意識の緩和。出産直後の状態の正常化を計りIRT等で施術しました。

施術3~4回目で人見知りも落ち着いて泣くことの行動が少なくなってきています。

 

K君高校二年生 野球イップス

外野手のK君がイップスになったのが、高校一年生の時。

ある日突然投げづらくなり、騙しだまし練習をしていたそうです。

二年生になり、騙しもきかなくなり悩んでいたみたいです。

治療は、筋・骨格調整。投げれなくなったきっかけを緩和していくテクニック

IRT,感情ポイントテクニックをしていきました。後は、フォームの改善をし様子をみていきました。

 

治療三回目で効果がではじめ、K君は、八割は感覚的に戻ってきたと。

普段、簡単に投げる事が急に投げれなくなる不安。悩んで野球が嫌いになりかけたみたいですけど

今、投げれる事ができ野球が楽しいとK君は喜んでいます。

K大学野球部M君 19才 捕手 イップス

高校生の時に肩の骨折で少し野球を休む事に。

怪我から復帰し、復帰後の初練習で返球がみだれてしまい

先輩の一言で、投げるのがうまく投げれなくなり、大学に入ってもイップス

状態が続く感じでした。

施術は、IRT、感情ポイント、筋・骨格治療、骨折後の痛みはなかったのですが

可動域が狭くなっていたので肩関節の可動域をよくしていきました。

肩の動きがよくなると同時にフォームの改善も行いました。

治療5~6回目の時に調子もあがってきたみたいで、正捕手になりリーグ戦も途中から

マスクをかぶり試合に出れるようになりました。

今後も期待していきたいとおもいます。

五十肩(肩の痛み)

神戸市灘区のSさん(53才)女性

Sさんは、もとは腰痛で来院し、それ以降は健康維持の為、月に1・2回来院されていたが

先日、肩の痛みが出たと来院。早速、検査してみると肩関節の変位で三角筋の一部が炎症がでていました。

まず肩の調整アジャストしタッピングポイント(経絡)でさらに調整すると日頃の施術が良かったのか一回の

施術ですごく楽になりました。

足首の痛み 神埼郡Aさん女性69才

仕事と家事で毎日体を使い、腰が痛くなり膝・足首にも痛みが症じて

歩行困難となり仕事も出来なくなり退社を余儀なくされ、精神的にも弱ってきたと来院。

検査をすると頭部は左上方、肩甲骨と骨盤は、右上方に変位し、脳脊髄液の流れも悪くなっている。

そして膝関節、足首の関節も浮腫が出てきて、関節リュウマチの様になってきています。

膝・足首の可動域をつける施術をし、そして骨盤を調整し、現在までの神経的不安要素を取り除くと

歩行が少しづつ出来るようになってきました。

加古川女性  めまい ふらつき

定期的に治療を受けているYさん。
仕事の人間関係でストレスを抱えてしまい、軽いめまいとふらつきがでてきました。
施術は、筋・骨格治療 IRT,感情ポイントテクニック、目の動き(眼球運動)が悪くなっていたので
眼球の動きを見ながら、目の方にもアプローチをかけていきました。
定期的に治療を受けているYさん。2~3回の治療で、ふらつき、めまいが減少してきました。

視野の問題  神戸市 女性 

腰痛、肩こりで治療をしていましたが、数年前から、視野に問題があり、定期的に眼科に検査を受けている。これ以上進むと投薬しないといけないといわれたそうです。

施術は、筋・骨格治療とIRTをし、目の方は、カイロプラクティックでのアプローチを考え、視野テスト(ブラインドテスト)をし施術していきました。
定期的に眼科に検査を受けに行くみたいなので、今後アプローチをしていきたいです。

背中の痛み  神戸市 女性 Oさん

仕事中に急に背中に刺すような痛みがで来院。

治療は、筋・骨格治療、IRTをしていき2~3回治療し楽にはなるのですが

また一日、二日で痛みが戻る状態でした。

今回の治療は、今までの治療プラス顔面タッピングポイント(経絡)での治療を

してみました。結果、いつも以上に軽くなりすっきり感が出たみたいです。

 

スマホ首  67才男性Yさん

img_3772最近、パソコンやスマートフォンが増え、便利になる一方で

首の不調を訴える人が多くなってきています。

スマホを触ればいつの間にか時間が立っていたというようなこともあります。

スマホ首の症状としては、
頭痛、腰痛、吐き気、肩こり、首こり、めまい、手の痛みやしびれ、うつ気味になる

などの症状があるようです。

Yさんも整形外科で、スマホ首と診断されたみたいです。

治療は、筋・骨格調整、特に首、肩甲骨周りを中心として治療し、過去の傷害を緩和させる
テクニックIRTをし、帰る時には肩があがるようになってきました。

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