施術例

両手のしびれ 洲本市のKさん

両手の痺れと歯ぎしり  洲本市にお住いのKさん53才。交通事故にあい、以
  来、両手にしびれがあり、手に力が入りにくい、とい
  うことで来院されました。内科的には、無呼吸症候群
  で、歯ぎしりもひどいとのこと。

  早速検査すると、頭部、肩甲骨、骨盤のすべてが右上
  がりになっていました。
  そこで、頭部と骨盤などの骨格をまず矯正。

  その後、IRT(インジュリ・リコール・テクニック)で
  交通事故にあった障害記憶の緩和。

あと、口蓋の調整をしていくと、徐々に症状が楽になってきました。