患者様の声

イップスで投球不能でしたがIRT治療でボールが投げられるようになりました

 

 41才 社会人野球投手 男性 兵庫県加古郡

副院長「試合お疲れ様でした。1-0で内容的には1安打で押さえるという素晴らしいピッチングでしたね。」
渡辺 「立ち上がりは、若干、不安がありましたが、マウンドに上がれば、どこかで肩の方も馴染んで、2回3回ぐらいから、気持ちは闘争心に自然と変わって、肩も反応してくれて、それ以降は、肩も触れてよかったと思います。気持ち的にも乗ってきましたし。もう少し、石田院長・副院長のIRT治療で、長い目でみて治療を続けていこうと思っていますので、よろしくお願いします。」
副院長「最後に、都市対抗で同点ホームランを打たれた選手との対戦でしたが」
渡辺 「気持ちでまず、負けないように、あえて同じ球で、真向勝負でいきました。」
副院長「3打席ノーヒットでしたね。よかったです。ありがとうございます。」