各種メディアに紹介されています

結 No18 .2017.6月28日発行

国際カイロプラクティック師連盟の会員冊子に今回QAテクニック国際認定ドクター取得の記事を載せていただきました。

AKをベースに創られた治療体系QA(Quintessentiai  applications)の国際認定ドクターのレベル1に世界で初めてのスカイプによる実技試験と日本語による学術試験に合格。

日本三人目に正式に認定されたと紹介していただきました。




あさひGreen Family No332(2017.6.20発行)




進化するカイロプラクティック

構造的・神経的なストレスを除き健康な体を取り戻す。TBM(トータル・ボディー・モディフィケーション)カイロプラクティックのテクニックのひとつで自律神経に働きかけます。

IRT(インジュリー・リコール・テクニック)過去の怪我、負傷の記憶から起こる違和感、痛み、苦手意識を克服するという機能神経学の考え方を根底とした画期的かつユニークなテクニックです。




あさひGF No330 2017 4.20掲載




進化するカイロ2

めまいなどの体調不調やスポーツ障害の悩みに対応。

スポーツ障害で多い症状は、野球肩やテニス肘などで生じた機能的障害。

こうした外的なストレスに関しては、従来のカイロプラクティックのテクニックで骨格・構造的な機能を改善。

過去のスポーツ体験で残った神経的障害で悩んでいる患者さんも多くいてます。

筋肉や関節にある体性神経を刺激することで間脳に働きかけ、自律神経の調整をするという手法TBMやIRTテクニックをしています。

こうして肉体的、精神的な精神的なストレスを探り、体内に残っている記憶を緩和し、本来、持っている自然治癒力を引き出して調整していくというものです。

同オフィスの施術は一人ひとりの体調に合わせた、体に負担の少ない安全な手法で施術をしています。




あさひGreenFamily NO328(2017年2月20日発行)進化するカイロ



国際基準のテクニックで施術。



朝日新聞ミニコミ誌「あさひグリーンファミリー」2016.12.20号に掲載された記事です







カラオケ&総合音楽情報誌「カラオケ伝言板」2017.1月号に掲載された記事です







朝日新聞ミニコミ誌「あさひグリーンファミリー」2016.10.20号に掲載された記事です







地域情報誌City Life神戸版 2015.11号に掲載された記事です







朝日新聞ミニコミ誌「あさひグリーンファミリー」2011.7.20号に掲載された記事です



高校野球チームカイロドクターとして副院長の石田達摩が紹介されています。




朝日新聞ミニコミ誌「あさひグリーンファミリー」2011.11.20号に掲載された記事です



中国天津の学術大会で研究論文を発表
臨床成果に基づく治療法が評価される




朝日新聞ミニコミ誌「あさひグリーンファミリー」2013.11.20号に掲載された記事です




気になっていた腰の痛みを手やひじを使った施術で調整